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鉄筋シャツに長袖は存在しない!?購入前に知っておきたい3つのポイント

 

 

簡単に理想的な体型を手に入れることができるとして、注目されている加圧インナー。

 

中でも、鉄筋シャツは根強い人気を誇るアイテムです。

 

加圧インナーは基本的に半袖が主流ですが、たまに長袖を販売しているところも。

 

鉄筋シャツにも、長袖の取り扱いはあるのでしょうか?

 

また、加圧インナーを着用する場合、半袖と長袖ならどちらのほうが良いのでしょうか?

 

気になる疑問について見ていきましょう。

 

 

鉄筋シャツは長袖の取り扱い無し!その理由とは?

 

半袖のイメージが強い鉄筋シャツ。

 

それもそのはず、鉄筋シャツでは長袖の加圧インナーは取り扱っていません。

 

 

そもそも、加圧インナーを着用するにあたって、長袖である必要性があまりないのです。

 

鉄筋シャツは、着用することで加圧トレーニングができるアイテム。

 

 

ほとんどの人は、気になる腹筋や脇腹の贅肉をどうにかしたいと思って、購入する人が多いことでしょう。

 

お腹周りの肉体改造を行うのであれば、長袖である必要はありません。

 

 

むしろ、長袖の加圧インナーを着用してしまうと、必要ない部分にまで加圧パワーが加わってしまいます。

 

これでは効率よく肉体改造するどころか、加圧パワーが分散してしまう結果に。

 

腹筋周りを集中的にトレーニングしたい人ほど、長袖ではなく半袖の加圧インナーがおすすめです。

 

 

鉄筋シャツは半袖のほうが効率的!半袖のメリットって?

 

長袖の加圧インナーは加圧パワーが分散しがち。

 

その点、半袖に重点を置いている鉄筋シャツなら、集中的に気になる部分へアプローチすることができます。

 

 

また、加圧トレーニング中はどうしてもたくさん汗をかくもの。

 

半袖の鉄筋シャツですら汗をかく量が増えるので、長袖になるとより多くの汗をかきます。

 

汗をかくことは良いことですが、大量の汗をかくことによって体を冷やしてしまうのは逆効果!

 

長袖の加圧インナーを着用していると、大量に汗をかくためかえって体を冷やしてしまうことに繋がります。

 

 

体が冷えると、脂肪燃焼効果も下がり、リンパの流れも悪くなってしまいます。

 

加圧トレーニングをより効果的に行うためには、適度に汗をかく必要があります。

 

そのため、長袖より半袖のほうが効率よく加圧トレーニングをすることができると言えます。

 

 

鉄筋シャツをより効果的に活用するためには?

 

長袖の加圧インナーほどではなくとも、鉄筋シャツによる加圧トレーニング中は汗をかきます。

 

なので、汗をかいた時すぐ着替えられるように、鉄筋シャツを2枚以上所持しておくのがおすすめ!

 

 

2枚以上持っていれば、洗濯中だから加圧トレーニングをできないという事態も防ぐことができます。

 

そもそも、鉄筋シャツを使って効率的にトレーニングするためには、毎日継続して着用することが重要。

 

 

短時間・短期間の着用では、鉄筋シャツの持つ効果を存分に発揮することができません。

 

鉄筋シャツの公式サイトでは、単品はもちろんのことセット買いをすることもできます。

 

 

しかも、3点以上の購入になれば送料が無料に!

 

セット買いをすれば送料無料になるという特典がある上、割引もきくというメリットがあります。

 

鉄筋シャツの効果をより早く実感するためにも、セット買いをして毎日着用するように心がけましょう。

 

 

長袖の加圧インナーのほうが、体を覆う部分が多いため効果が高いように感じるかもしれません。

 

しかし、実際のところは半袖の加圧インナーのほうが効率よくトレーニングをすることができます。

 

鉄筋シャツに長袖がなく、半袖だけなのも効率の良さを重視しているためでしょう。

 

 

また、最近では金剛筋シャツというアイテムも注目されています。

 

こちらも鉄筋シャツ同様、長袖ではなく半袖の取り扱いのみ。

 

しかも、鉄筋シャツ以上に効果が高いと期待されているアイテムです。

 

 

鉄筋シャツ、金剛筋シャツの効果についてはトップで詳しく紹介しております。

 

興味のある方はトップページをご覧ください


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